中医クオリティー

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鍼灸治療の効果は、肩こり・腰痛・膝痛といった整形外科疾患だけではありません。

内科系疾患・精神疾患・婦人科疾患・小児疾患など様々な疾患に適応でき、守備範囲の広い治療法です。詳細は「疾患と健康法」の疾患編をご覧ください)あきらめる前に、先ずご相談下さい。

また、往診治療も行っております。通院が困難な方もお気軽にご相談下さい。

お知らせ

  • 10月の休診日は、14日と火曜・金曜日です。

  • 『弘和堂:元気便り』10月号は「インフルエンザ対策」です。入口の看板に掛けてあります。ご自由にお持ち帰り下さい。

  • 『弘和堂:元気便り』9月号は「秋の養生法」です。入口の看板に掛けてあります。ご自由にお持ち帰り下さい。

  • 「あさり」を公開しました。
  • 『弘和堂:元気便り』8月号は「気象病」です。入口の看板に掛けてあります。ご自由にお持ち帰り下さい。

  • 『弘和堂:元気便り』7月号は「夏の栄養学」です。入口の看板に掛けてあります。ご自由にお持ち帰り下さい。

  • 「あしたば」を公開しました。

診療時間

 
8:00~9:00××
9:30~12:00××
14:00~15:00××
15:00~17:00
17:00~20:00××

△の時間帯は前日までにご予約をお願いします。
学会等で臨時休診となる場合は、「お知らせ」に掲載いたします。

当日の最終受け付けは、午前は11時・午後は17時です。

診療費

初診料……2,200円
施術料 …… 5,500円
集中週間治療 …… 11,000円
集中定期治療 …… 3,850円

※ 集中週間治療とは
1週間以内で、休診日以外何回来院されても結構です。急性の痛みや生理に伴う疾患など集中して治療をされる方向けの設定で、週に3回以上来院される方にはお勧めです。

※ 集中定期治療とは
基本的に、週2回の定期治療をされる方を対象とした割引料金です。
来院後、翌日より4日以内に再来院された場合は、治療費が通常5,500円のところ、3,850円となります。
集中週間治療を受けるほどではないが、週1回の治療では治療効果が望めない方や、集中週間治療後に徐々に治療頻度を減らす方など、週に2回来院される方におすすめです。

往診料

5km以内……1,000円

※ 治療費+往診料の料金となります。
遠方の方は別途ご相談下さい。往診は12時~14時の間となります。

 

今日のトピック

1967年の今日、ミニの女王と呼ばれたツィッギーが来日した日です。といっても若い人は知らないですね。ベッキーではありませんよ。ところで、街を歩いていると、お腹や腰や足を出している若い女性が沢山おられますが、冷えは更年期障害や不妊症などの原因になります。特に産後や生理中は注意して下さい。

著書

わたしの東洋医学

わたしの東洋医学

本書は生理痛・更年期障害・不妊症などの代表的な9つの婦人科疾患を、一般の方でも自分のタイプを簡単に判別することができ、タイプ別に解説や養生法をわかりやすく紹介しています。《共同執筆》